【7月期】〈通信添削講座〉小説を書いてみる

上田恭弘 編集者   

※新潮講座はリニューアルに向けてしばらくお休みしますが、本講座はこれまでどおり継続して開講します。お申込は、現在ご受講されている方に限らせていただきます。


 本講座は、通信制の小説添削講座です。郵送していただいた原稿を添削・講評してお返しします。枚数は400字詰め換算で30枚程度。長編をお書きの場合は、3か月で90枚程度を提出の目安とします。
 3か月間で3編まで提出できます。〆切は毎月月末です。到着分は、翌月の月末までに添削・講評して返送します。提出が2編以下の場合でも返金はいたしません。どうぞご了承下さい。
 なお、本講座を受講できるのは、講師(上田)の講座を過去に受講したことがある方に限らせていただきます。
【日時】-

【受講料】8,250円(税込)
※神楽坂ブック倶楽部(KBC)は終了しましたので、会員割引はありません。どうぞご容赦ください。

【講師紹介】
上田恭弘
1960年生まれ。京都大学文学部卒。1985年新潮社に入社し、文庫編集部、出版部、小説新潮編集部(編集長)、電子書籍事業室(室長)などにて多くの作家を担当。
石田衣良『4TEEN』が直木賞受賞。現在は図書編集室にて自費出版と新潮講座に携わる。
期間2022/09/30(金)
曜日・時間
回数3回まで提出可能(計90枚)
会場その他
残席状況満席
途中受講不可
持ち物
備考
その他資料      
本講座の申込受付は終了しております