《新潮講座“演芸系”特別番外篇》
古今亭文菊 大晦日矢来町独演会

古今亭文菊 落語家   



矢来町にある新潮講座神楽坂教室での古今亭文菊師匠による独演会を、今年=2020年も、12月31日に開催します。
新潮講座の“演芸系”の番外篇であり、新潮講座神楽坂教室で毎月開かれている「矢来町土曜早朝寄席」の特別篇でもあります(ただし、この“大晦日特別番外篇”の開催日時は「土曜」でも「早朝」でもありませんので、ご注意ください。念のため)。
2020年の聴き納めは文菊師匠の落語で!

なお、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今回は、会場の座席数を本来の収容可能人数の半分ほどに減らしての開催となります。御理解・御協力のほどよろしくお願い申し上げます。


【日時】

2020年 12月31日(木) 13:30開演 (13:00開場)

〔全席自由席制です〕


【出演】

古今亭文菊


【木戸銭(入場料)】

前売 2,970(税込。お申込みはウェブ限定・38名様) 

当日 3,000円(税込。残席がある場合にのみ当日窓口で受付。当日は現金でのお支払いのみ)


・前売チケットは、このウェブページからのみ、お申込みいただけます(ひとつのIDで一回のみ)。
・お電話でのご予約は承っておりません。新潮講座受付窓口での前売チケットのお申込み・ご購入も承っておりません。新潮講座のこのウェブページからお申込みくださいませ。


神楽坂BOOK倶楽部(KBC)会員の方は上記の受講料から5%割引になります。


開催にあたっては、新型コロナウイルス蔓延が懸念される情勢をふまえ、以下のように、感染拡大防止に取り組み、ご来場の皆様にご協力をお願いいたします。
・会場入口にはアルコール消毒液を備えます。入場の際には手指の消毒をお願いいたします。
・ご来場の皆様におかれましては、マスクの着用をお願いいたします。
発熱、咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。なお、会場入口でも、非接触型の体温計で検温をさせていただきます(発熱等の症状が見られる方にはお帰り願います)。
・会場の座席数を、本来の収容人数の半分ほどに減らします(おおよそ38名様分で「満席」といたします)。
・もしも開場前に会場の入口前の階段でお待ちになる際には、混雑を避け、間隔を空けてお並びいただきます。
・開演中も窓や扉等を開け、換気に努めます。
・終了後は、出口が混雑しないよう、後方から順番にご退場ください。
諸々ご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

【講師紹介】
古今亭文菊
落語家。1979年、東京都生まれ。学習院大学文学部を卒業後、2002年、古今亭圓菊に入門。前座名は「菊六」。2006年、二ツ目に昇進。2008年、「落語一番勝負」若手落語家グランプリ。2009年、NHK新人演芸大賞受賞。
2012年、“28人抜き”で真打に抜擢され、「文菊」に改名。同年度の浅草芸能大賞新人賞受賞。2015年、文化庁芸術祭賞大衆芸能部門優秀賞受賞。2020年、国立演芸場「花形演芸大賞」(令和元年度)大賞受賞。
期間2020/12/31(木)
曜日・時間2020/12/31(木)13:00開場 13:30開演
回数1回
会場新潮講座神楽坂教室
残席状況満席
途中受講
持ち物
備考
その他資料      
【日時と内容】
日程/時間カリキュラム
2020/12/31(木) 13:30〜15:30
料金区分受講料
木戸銭(前売) 2,970円